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顧客の声
【体験談】夢が実現、売上も3倍に

インタビュー内容
この学問との出会いについて教えてください。
この学びに出会ったきっかけは、ある方との出会いでした。内容について詳しくお話を伺った際、私が求めていた「国を変えたい」「地域を変えたい」「人間関係を変えたい」といった変革への思いと、この学問が完全に見事に合致しまして、ぜひ学びたいと思いました。
初めて講義を受けたときに一番印象に残ったことは何ですか?
初めて徳山先生とお会いしたのは、私の出身である出雲で開催された第1回目のサミットでした。当時の第一期生の方々が20分ずつ講義をされる中で、最後に先生が40分ほどの枠でお話しされたんです。その時、学びの原点である「鮎川理論」や「日産の教え」を初めて深く知ることができました。内容が本当に凄すぎて、「今の状態の私が学んでもいいのだろうか」と躊躇するほどでしたが、「とにかくできるところまで自分でやってみよう」と思ったのが最初の印象でした。
この学問を学んで何を実践し、どんな成果が得られましたか?
実践としては、授業で教わった十干十二支やバイオリズムを自分の中に取り入れています。規模はまだ小さいですが、確実にそのバイオリズム通りに物事が進んでいます。また、先生が説かれている「一元論」を大切にし、出雲を拠点に塾生のメンバーと一緒に何かを作り上げるという活動をしています。
最初は小さな輪でしたが、継続することで学び以外の協力者が増えたり、市が協力してくれたりと、どんどん輪が広がっています。先生がおっしゃる「街をきれいにしろ」という教えに基づき、清掃活動も始めました。自分たちが開発したいと思っている山や海を清掃し、塾の仲間だけでなく地域の方々も一緒になって取り組んでいます。この学びがあったからこそ、「そうすべきだ」という確信を持って動けています。
授業で教わった「十干十二支」や「バイオリズム」を自分の中に取り入れ、「この時期にはこう動こう」と実践しています。規模はまだ小さいですが、確実にそのバイオリズム通りに物事が進んでいます。また、先生が説かれる「一元論」を大切にし、出雲を拠点に塾のメンバーと一緒に何かを作り上げることを実践しています。
最初は小さな活動でしたが、継続することで学びの仲間以外の人たちや、市までもが協力してくれるようになり、どんどん輪が広がっています。先生の「街をきれいにしろ」という教えに基づき、清掃活動も始めました。山や海を「10次元の最も大事な場所」として清掃・開発し、地域全体で取り組んでいます。
学びを始めた頃は一人の事業主でしたが、現在は株式会社として法人化し、従業員も私を含めて4名になりました。バイオリズム通りに進めることで、売上も当時の3倍ほどになり、良い人材が集まる良い経営ができつつあります。この教えがなければ、今の私はなかったと断言できます。
「幸せノート」が起こした土地取得の奇跡も教えてください。
初級の時に「幸せノート」をいただき、「夢や希望を書けばすべて叶う」と教えていただきました。「小さな夢ではなく、壮大な夢を書きなさい」というご指導を受け、私は「地域を活性化させ、日本の中心を出雲にしたい」「そのために出雲大社の近くに土地が欲しい」と書き込みました。先生からも「この学びをする学校を作りなさい」と言われていたので、社会や未来のために使いたい土地や建物の条件、坪数などを非常に細かく書いたのです。
そうしたところ、書いてから半年もしないうちに奇跡が起きました。夫と二人で物件を探していましたが、地元の人からも「そんな場所に土地があるわけない」と笑われていた出雲大社の表参道(新門通り)に、理想以上の広さの物件が見つかったのです。中も見ずにその場で契約を決め、現在はそこを「出雲校」として運営しています。大きな夢が一つ叶い、そこから地域のための活動が始まっています。
出雲大社での奉納公演はどのように実現したのでしょうか?
また、隣の席に座ったご縁で、日本で最も有名なエレクトーンプレイヤーの岩内佐織さんと出会いました。先生から「彼女が出雲で演奏できる場を作ってあげてほしい」と言われた際、私は音楽の知識も繋がりもありませんでしたが、幸せノートに「岩内さんの公演で皆が幸せになり、子供たちに夢を与えたい」と書き続けました。
すると「出雲大社」というキーワードがひらめき、全く交流のない状態から「当たって砕けろ」の精神で直談判しました。厳しい審査を経て9ヶ月後、ついに許可が下り、素晴らしい奉納公演を実現することができました。その後、2回目の公演も成功し、収益金で出雲市に楽器を贈呈することもできました。エレクトーンを習い始める子供が増えるなど、地域に奇跡が起きています。
この映像をご覧になっている方へのメッセージをお願いします。
今では、朝起きてから寝るまで、決めたカリキュラム通りに祈りや奉仕、社員への伝達を365日続けています。努力は必要ですが、その分だけ確実に結果として現れ、自分の周りには良い人材しか集まらなくなりました。
この学びには上下関係も男女の差別もありません。赤字経営で悩んでいた私でも、実践を共にすることで人生が好転しました。今の自分に自信がなくても、ここに入らなければ何も解決しないとさえ私は思っています。
この学びがあったからこそ、自分が行くべき道が明確に見えてきました。「自信を持って、この通りに行けば必ず辿り着ける」と思えるようになります。不安を怖がらず、まずは身を任せてやってみることが大事だと思います。
https://www.realinsight.co.jp/lp/koshinkan/cp202003/entry7th.html




