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【体験談】一言一言に・・・魂が震えた

興心館王道學を受講された株式会社アイ・タッグ代表取締役社長 小林一光さんに受講前と受講後についてのインタビューをさせていただきました。以下がその内容です。
インタビュー内容
この学問との出会いについて教えてください。
友人の鳥内さんに勧められたからです。彼がすごく熱心に、自分の予定を全て変えてまで受けたいと思った講座があるということを、熱心に勧めてくれたおかげで、最初は僕はあんまりピンとこなかったんですけど、でもそこまで言うならということで、体験のような形で最初の講義に出させていただきました。で、そこで衝撃を受けたわけですね。
初めて講義を受けたときの印象を教えてください。
一番衝撃を受けたのは、その徳山先生がすべてを言い切るんですね。「これはこうだ、これはこうだ」というふうに、もう本当に自信を通り越えて、よくここまで言えるなというぐらいの迫力で、全てのことを本当に自信を持って伝えていただいたと。それがやっぱり一番衝撃でした。なので、とにかくこの人にしばらくついて学ぼうというふうに、その時決意しました。
今までこの学問を学んでの感想をお願いします。
そうですね、先生のやっぱり本当に言い切る姿勢、もう全身からにじみ出てくる、本当に僕らに伝えたいことというのが、本当に胸に突き刺さってくるというか、一言一言が本当に言霊となって伝えられたので、なんですかね、大げさに言うと魂が震えたというか、そんな印象を受けました。
今までこの学問を学び続けられてのご感想をお願いします。
はい、やはり自分の軸がブレなくなったということですね。やはり、我々はインド哲学も学んでいるので、輪廻転生というのもしっかり僕の中では根付いているんですけども、そういう意味で言ったら、この今生という言い方をしますけれども、今生にどんな使命を持って自分が生を授かって、そしてそれをどう全うしていくか。その部分が、根底にある信念がブレなくなったというところが、一番大きなところです。
この学問を学んで何を実践し、どんな成果が得られましたか?
今は教育という企業の人材育成、それから売上に貢献するというような仕事を主にさせていただいたり、あとは個人の方にも同じようなことをさせていただいているんですけれども、やはりスキルとかテクニックよりも、まず大事なのは気持ち、心の持ち方というか、もっと言うとその人の生き様だと思うんですね。
その人の生き様というところで、その学問で学んだことを、まずは自分で自分のビジネス、それから自分の人生に取り入れること。そしてそれをまた、自分の今している職業として人に伝え、そしてその人たちが結果を出していく。そういうことを見る中で、やはり商売というのは、どうしたら結果を出せるのかというところが、本当に先生の哲学とビジネス、そして人生というのが全て結びついて、結果につながっていくということが、もう自分の中ではほぼ確立ができているなというふうに思っています。
そこにも、揺るぎない自分の自信、それから信念が芽生えたということですかね。それを日々実践しているようなことです。
この学問はあなたにとってどんな存在ですか?
そうですね。もう今では、自分の中ではなくてはならない、学問というよりも本当に自分の生き方そのものが、自分の中に地となり肉となっているので、本当に自分の中のブレない中心というふうに位置づけています。
生き方も変わったし、価値観も大きく変わりましたし、自分はもともと外資系の保険会社で結果をずっと出してきて、ビジネス、企業という中で生きてきたんですけども、そこを一旦離れて独立をして、やはり最初の頃は迷いもありましたし、なかなか当初2年間は自分の思うような結果が出せず、人間って弱いのでやっぱりブレるんですよね。
生き方が変わったということですか?
ちょうど2年間過ぎて良くなってきた頃に先生との出会いがありました。それで本当にそこから大きく自分の考え方、やはりこれで良かったんだということとか、自分が目指してきた道が間違いじゃなかったという確信、本当にブレかけていた信念がまた元に戻り、強固になり、そして自分の生きていく道、それから今後自分が目指しているところが、もう間違いじゃないという。
これは正しい、正しくないというのはないかもしれませんが、自分の今回の使命はこれでいいんだということは確信できたということですね。
その確信できたことによって、生き方、それから仕事に対する考え方、あとは周囲に対する考え方、すべてが変わったんですね。
この映像をご覧になっている方へのメッセージをお願いします。
本当にこの学問を学んで、僕自身も考え方、それから生き方、それが変わったというか、確信に変わったということで、本当に今は自分のブレない軸となっています。
皆さんもぜひ、そういったことを学んでいただいて、当初はなかなか理解しにくいこともあるかもしれませんけれども、学び続けることによって、必ずどこかでブレークするポイント、「これだ」という瞬間が来ると思うので、そこまでぜひ継続して学んでいただきたいと思います。
そしてまた、その学ぶことで、僕らと一緒に本当に日本を変えていく、今後本当に大きな力となって、みんなで力を合わせて今世を良くし、そして来世につないでいく。
そして子々孫々に、この学問を通じていろんなことを伝えていく、そんな仲間にぜひなっていただければなというふうに思います。
ぜひ皆さんの、この学問に一緒に学ぶことをお待ちしています。
https://www.realinsight.co.jp/lp/koshinkan/cp202003/entry7th.html




